五ヶ瀬・高千穂

通潤橋。熊本県上益城郡矢部町にあり江戸時代に造られた日本最大の用水石橋 運良く水が放水されていた。止まる二三分前だった。
巨大なわらにんぎょう。 三ヶ所神社。
酒造会社の貯蔵庫。高千穂線のなごりで、熊本まで開通しなかった。 民宿。暖心(のごころ)。基盤整備された傾斜地の中途にある。
お宿の守り神。ワンコロ。名前を忘れました。 明朝。冷え込んで車窓は氷が張った。屋根には発電パネル。
裏の小作園。女将さんが作る。料理の野菜はここから・・・・。 のごころから高千穂の中心地を望む。温泉も近くにある。周りには段段畑で耕地整備したのかと思うような所で何も無いが、宿の中にはたくさんの珍しい料理があった。それもうまい!。
右上写真の望遠。今朝は雲海は無かった。 女将さん夫婦と弟さん。お見送り。アップで撮りたいけど肖像権が・・。お世話に成りました。宿の中やお料理の写真がいっぱい有りますが許可をもらってません。ここにはまた来るでしょう。
ホホーウ!ここが天岩戸神社か?。 紅葉がきれいだ。
神々が集まり会合をする所(ほこら)だそうだ。石塔がいっぱい。 五ヶ瀬川支流。左の写真のすぐ右側。
皆薄くなったり白くなったり??。ドコ見てんじゃ?神楽殿。 高千穂峡。
三橋。石橋・鋼鉄橋・コンクリート橋。時代を思わせる。 写真より目で見るほうが美しい。
今年の豪雨は遊歩道の手摺も破壊した。あちこち修理中だった。 阿蘇外輪山の湧き水。夏来た時より水量が多い気がした。
以前テレビ中継で見たような・・。
300段も登らなかった。 ハマって来ないと登れない。
熊本県下益城郡中央町(現在は美里町)

この石段は、1200年の歴史を秘めた由緒ある釈迦院の表参道で、昭和55年1月から施工し、昭和60年11月には山形県羽黒山の2446段を抜いて、名実とも日本一の座につき、昭和63年3月末に完成し総段数3333段である。
登り口。見ただけで登りたくない。3333段。頂上の展望台では雲仙普賢岳が見えるそうだ。私は写真で見させて頂いた。